買付証明書を提出した翌日。
「登記簿は見とけ~」という義父(宅建士の資格あり)の勧めもあり、人生初の法務局に行っていました。
そこで不動産会社から電話が。
Sさん「hanagurumaさんにお売りしたいと、売主さん側の不動産会社から連絡がありました」
なんと!
ウチに決まりました。
3番手だった土地。
やっぱ厳しいかな?
もしも決まったときのために、一応登記簿確認しとくか。
と、期待半分、諦め半分の気持ちのところへの連絡だったので、うれしかったです。
思い返せば土地を探し始めて4年ほど。
それが、土地を見つけてから購入できると決まるまで、たったの3日でした。
あまりの流れの良さに、もしかして他に購入希望者なんていなくて、不動産会社に踊らされていただけでは・・・?と一瞬頭をよぎるほどでした。(そんなことはありませんでした笑)
まあ、仮にそうだとしても、購入したい土地であることには変わりなく、結果は同じなのですが。
登記簿を確認しても、昭和に行政が開発した分譲地を、売主さんのお父さんが購入、その後売主さんが相続しておられ、抵当権などもついておらず、問題のない土地でした。
土地探し⑫ ~決定の連絡~
土地

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